猫をかぶる矯正とは
猫をかぶる矯正とは
初めて矯正をかけた日は、
ブローもアイロンもバチバチ、
スタイリング剤もたっぷり。
「うわ、めっちゃキレイ!サラサラ!」
でもな、それ猫かぶってる状態や。
本当の姿は、
家でシャンプーして、
乾かした“翌日”に出てくる。
うねる
広がる
手触りゴワつく
これが、矯正の本性。
本物の矯正は猫をかぶらない
本当に上手い矯正は、
・ブローでごまかさない
・仕上げで隠さない
・家での再現性が高い
つまり👇
何もしなくてもキレイ。
朝起きて、乾かすだけ。
それでも収まる。
これが「猫をかぶってない矯正」。
見た目だけキレイは、一瞬の演技
その場だけキレイなのは、
おとなしくしてる猫。
でも数日後、
「こんなはずじゃなかった…」ってなる。
矯正も人も一緒で、
本性が出るのは日常。
だからこそ大事なのは
素髪での仕上がり
家での扱いやすさ
1ヶ月後・半年後の状態
そこまで考えてる矯正だけが、
本当に信頼できる。

