他店の矯正履歴を作り変えるハイレベルな技術
一度矯正された髪はすでに
- 内部の結合が強く固定されている
- 熱ダメージが蓄積している
- 見た目以上に体力が残っていない
つまり、“完成してるようで壊れやすい状態”。
そこにさらに施術するのは、
👉 少しでも薬が強い → ビビり・断毛
👉 弱すぎる → 何も変わらない
という、かなりシビアなバランスになる。
これをダメージさせずにやるには、
- 薬剤の“効かせすぎない”コントロール
- 髪の体力を見極める診断力
- アイロンの圧・温度・スピードの精密操作
- 水分量の管理
全部が揃って初めて成立する。
ウィリアムの矯正がやっていること
これはただの技術じゃなくて、
「壊さずに作り変える」技術
👉 固まった直線を、一度ゆるめる
👉 無理に伸ばさず、自然な方向に導く
👉 髪の体力を削らずに、質感だけを変える
普通は「触らない方がいい領域」に対して、
あえて手を入れて“質感をアップデートする”。
一言で言うと
「矯正履歴を、ダメージさせずに柔らかくするのは職人技」
できる人は本当に限られてるし、
見た目以上に繊細な判断と経験が必要。
だからこそ、それをやれているなら
本物^_^

